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適正AVのルール

適正AV団体に所属している会員メーカー(GAS)が、適正AVに関与していない「撮影済み映像」の権利を買い取ることはできない。

その根拠

  • 仮に強要が行われていた場合、女優が被害を受けた後であること
  • 「適正AV」となるルールが守られていることをメーカーが事後で確認することは限界があること(ルールの抜け道になる)といった問題があるため
    その為、「適正AV団体」に所属していない会員外事業者(メーカー、制作会社、素人、その他)から‘撮影済み映像’の権利を買い取ることはIPPAのルールとして禁止となります。
    ただし、会員外の制作会社・素人に撮影を依頼する場合は、会員メーカーが適正AVルールを守った撮影を依頼し管理することができますので、本ルールの対象外です。
    なお作品の権利は、会員メーカーが持つことになります。
  • 撮影前に契約書を結ぶ必要があります。