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爆乳処女 尾崎ゆうこ

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爆乳処女 尾崎ゆうこ

出演者 :

尾崎ゆうこ

収録時間 :

110分

発売日 :

2007/06/22

品番 :

GAS-060

監督 :

A.T.

シリーズ :

---

ジャンル :

尾崎ゆうこ T157 B98(H) W60 H90 20歳
趣味:ダンス・コスプレ・フィギュア集め

解説

2月某日  病院に処女証明書をとりに行く。
二週間後  かなりふくよかになって撮影に来る。処女喪失。
一ヶ月半後 元の痩せた体に戻っている。感じる肉体になっての撮影。

(1)「インタビュー~初脱ぎ」

診断書(=処女証明書)を受け取るために、病院まで行くゆうこちゃん。しっかりと処女膜はあったということですが、その検査は色々な器具を入れられて、かなり「恥ずかしかった」とのこと。 2週間後、彼女は少し”ふっくら”して撮影現場に姿を現しました。キスも手を握ったことも裸を見せたこともないそうで、恋をしたことはあるけど、三日間だけ文通しただけ。セックスって・・・最初は痛くて後は気持ちいいのかな?と答える彼女の表情からは、自分の身で起きる出来事として認識できないようです。では、体を見せてもらいましょう。高槻監督のこだわりが始まります。「もうちょっと・・・もうちょっと・・・」という監督の言葉に促され、徐々にスカートを上にめくっていくゆうこちゃん。足が震えている・・・?その緊張っぷりが画面を通じても充分に伝わってきます。徐々にですが、おずおずと服を上にめくっていきます。「もうこの位でいいですか?」と哀願するゆうこちゃんを、簡単に許す監督ではありません。その次にはブラジャーを取ることを命じます。「本当に取るんですか?」というゆうこちゃんに対して、「(胸を)隠しながらでもいいよ」と答える監督。「もう、思い切って(手を)取っちゃおうか?」という言葉に促され、手をどかしてその大きくて立派な、誰にも触れられていない胸を披露するゆうこちゃん。その緊張したままの表情で、スカートを脱いでいきます。男を知らない、無垢な身体が徐々に露わになっていきます。そして監督お得意の爆乳接近ショットの連発です。その大きな胸を中央に寄せては離し、上げては下ろし・・・そして自らの手で大きく揉ませていきます。

(2)「初オナニー」

オナニーは家にあった(!?)お母さんがタンスの中に隠し持っていたローターでしたことがあるそうです。その時したというオナニーを再現してもらいました。同じようなローターを用意し、パンティーの上から当ててもらいます。そしておまん○の中にローターを・・・。ガマンできなくなったのか、パンツも脱いで、直接ローターをクリに当てていきます。そしてそのおまん○を大写しにして、「今日はここをいっぱいいじってもらうんだよ」と語る監督でした。

(3)「処女診察」

処女膜を調べてほしいというゆうこちゃんのおまん○を、試験管に超小型カメラを搭載させたものを”挿入“し、精密に調査します!おまん○の奥底の肉襞がモニターに大写しになります。そして処女膜発見!「自分の処女膜をみてどうですか?」という質問に「よくわからない」としか応えられないゆうこちゃん。すっかり顔も上気して、恥ずかしそうです。
(4)「性感チェック」
背後から服の上から胸を揉んで行きます。「自分のおっぱいを見て・・・気持ち良かったのは・・・乳首かな?自分の乳首が硬くなってきているの・・・よくわかるでしょ」といった男優さんの巧みな言葉責めにすっかりとろ~んとした表情のゆうこちゃん。両手で握ったり伸ばしたり、巨胸がその男優さんの手の動きに合わせて、様々に形を変えていきます。ベッドに仰向けにさせて、パンティーをペロンと脱がせると、おまん○を指でいじります。特にクリを念入りに責めると、たちまちゆうこちゃんの表情も上気してきます。処女なのに体をビクつかせて反応するゆうこちゃん・・・かなり感度は良さそうです。

(5)「初本番」

まるで何もかも初めての体験なので、男優さんが言うまま、おちんち○を触ったり握ったりしていきます。そしてはじめてのキス。「ゆっくりでいいから口を開けて」・・・キスの仕方も知らないゆうこちゃんに、「もっと舌を出してごらん」と、レクチャーする男優さん。ディープキスしながらも、その爆乳を揉みしだいていくのも忘れていません。その胸をたっぷんたっぷんと上下に揺らしてみます。そして初めておちんち○を目の前にします。ゆっくり・・・ゆっくりとしごいていきます。そしてはじめてのフェラ。一方的に男優さんが腰を動かします。目を白黒させつつもそれを受け入れていくゆうこちゃん。喉の奥までちん○を突っ込んで、何度もえづきながら必死になってちん○をしゃぶり続けます。唾液がえづく度にとろ~りと口の端から滴り落ちていきます。そしていよいよ正常位で初めて男性を受け入れます。ただ、物凄い痛がりようです。痛い!痛い!と大絶叫しっぱなしのゆうこちゃん。もう、演技もなにもないセックスです。何度も絶叫しているゆうこちゃんにお構いなしで腰を動かし続ける男優さん。両足を持ち上げて更に奥までちん○が入っていくように腰を埋めていく男優さん。最後はその見事な爆乳の合間に白い精子をぶちまけてフィニッシュです。どのくらい痛かった?っていう問いに、「指を骨折したときの数十倍、痛かった」というゆうこちゃん。シーツには処女の証の血液が付いていました。「痛かったけど、これからもしたい」と言うゆうこちゃんのおまん○の中の様子を、前回と同様に試験管&小型カメラで探索します。おまん○の肉襞の奥の奥までじっくりと観察すると、確かにあった処女膜がすっかりなくなっていました。

(6)「1ヶ月半後の本番」

処女喪失後の様子を撮りたいという監督たつての希望により、撮影が組まれました。喪失から1ヵ月半の間、1人と2回したそうです。そしてもっとセックスにハマりたいというゆうこちゃんに、男優さんがカラミます。まずは後ろから抱きしめつつ、乳首をコリコリ。そしてディープキス。キスしながらも乳首責めはやめません。「気持ちいい?」「気持ちがいいと、嬉しいの?」という問いに笑顔で頷くゆうこちゃん。「入り口の辺りはまだ痛いけど奥のほうは気持ちいい」と答えるゆうこちゃん。対面して、自分のおちんち○を触らせる男優さん。「どうなってる?」「硬くなってきている」「反応してくれると嬉しいからね・・・ひとつになりたいから」そう語りながら、男優さんはおちんち○を握らせ続けます。そしてフェラ。まだぎこちなさは残るけど、彼女の一生懸命さは画面を通じても伝わってきます。いよいよ正常位で本番です。「痛いかもしれないけれども、入れてほしい」「やっぱり・・・痛い」と、そのおまん○の中の痛みに耐えるゆうこちゃん。「痛いだけじゃない。嬉しい・・・。」というゆうこちゃんの声に合わせて、徐々に腰の動きを早める男優さん。男優さんが仰向けになって、そこに覆いかぶさるゆうこちゃん。下から突かれるたびに、だんだんと嫌らしい声を上げていくゆうこちゃん。そしてその爆乳の合間にちん○を挟み込んでの狭射!!顎のすぐ下まで精子が飛んでいきました。初めてセックスで感じたそうです。

(7)「ソフトSM」

随分と大人っぽくなった雰囲気のゆうこちゃん。軽いSMチックで責めてみます。「こういう世界があるのって、なんとなく知ってはいましたけど・・・ちょっと大人の匂いがします。」というゆうこちゃんの手首を縛り、天井に繋ぎます。首輪もして、いよいよ愛奴の完成です。ローターを乳首に押し付けます。「体の中に(振動が)響いてくる・・・」といいつつも、初めての体験にかなり興奮状態になっているゆうこちゃん。押し込むと爆乳にローターがめりこんで隠れてしまいます。下着も剥ぎ取り、直接おまん○のクリに直接、ローターで刺激を与えていきます。「足が(力が入らない)・・・」「自分でオナニーしたときよりも、気持ちいい・・・」と本気で感じまくっているゆうこちゃんに対して、「もっともっと、気持ち良くなるからね・・・。」と応える男優さん。「気持ち良いことに集中してみな・・・すごくいい表情しているね・・・もっと大きな声を出してみな。」という男優さんの言葉に堰を切ったのか、もう、「気持ちいい」という言葉しかでてこないゆうこちゃん。胸を両腕で絞り込んで。更に仰向けになってクリに強く、強く、電マを押し付けると・・・「何かでそう」腰をカクカクして、潮を吹かされちゃいました。勿論、ゆうこちゃんにとっては初めての潮吹きで、息も絶え絶えです。
「痛かったけど・・・気持ち良かったです。死んじゃうかと思ったほど、気持ち良かったです。」