W爆乳 きら&しずか

女優
きら&しずか
監督
高槻 彰
サイズ
波風きら (23)
T156 B103(I) W65 H98
谷川しずか (19)
T 154B97( H ) W62 H93
発売日
2007/11/23
品番
GAS-071
時間
120分      
価格
5,000円(税込)


波風きら103H、谷川しずか97H 初の競演作品
レズ、Wパイズリ、単独本番×2しずかの責めレズはイカセ舐め!!
きらの本番は今までで最高の本気度!!「二人とも脂がのってきました!」(高槻監督)
「オッパイしか舐められてないのにアソコがビショビショなのがわかる」(レズ)
Wパイズリ・・・きらの喉に届く狭射 しずかのパイズリの亀頭をきらが舐める
爆乳レズ・・・責めたり責められたり  しずか痴女本番・・・オシッコ飲ませ、二度出し本番
OLきらソフトSM本番・・・本気でイッた後の余韻がそそります!Kira's Best!

■■Opening■■
爆乳が画面に迫るイメージシーンの後、二人へのインタビューに入ります。レズ経験は、酔っ払った子にチューされたりおっぱい触られたりはしたことがあるというしずかさん。対するきらさんは、前に撮影でアネ・メニイさんにしてもらった以外はまだ経験がないそうです。こんな二人がどんなプレイに興じるか・・・興味深々です。

■■Wパイズリ■■
ピンクのガードルにパンティー&黒の網タイツ姿のきらさんと、黒のガーダーにストッキング姿のしずかさんが、お互いの胸を触り合います。「すごい!たぷんたぷん!」「柔らかい!」と、お互いの胸にタッチして和気藹々な二人です。そこに仰向けに寝そべっている男優さんの股間をいじいじしながら「きらさんがパイズリしているの、見たいなあ」としずかさんが言うがままに服を脱いでしまうきらさん。ここでちん○主観にカメラが切り替わります。二人のおっぱいでちん○を刺激する様子が、張り型に取り付けたカメラでダイナミックな映像でお送りします。お互いにちん○を舐めたりお互いの乳首がちん○にこすれていく様子がよくわかります。そしてきらさんがパイズリ。しずかさんがおっぱいでの顔面圧殺です。きら「気持ちいい?」男優「気持ちいい…」しずか「どこが気持ちいいの?」男優「先っぽが…」そしてあえなくきらさんの顎の下にまで精子を飛ばして狭射完了!すかさず今度はしずかさんがぱいずり、そしてきらさんが乳ビンタをします。そして今度はしずかさんの胸の中で狭射!!「楽しかったね」

【広報からの一言】
  お待たせしました!!遂にW爆乳にビックタイトルが登場です!!GASを代表する波風きら&谷川しずかとのWパイズリ!!大きくていかにも柔らかそうな二人の胸で同時にパイズリ・・・憧れ&妄想&夢のパイズリと言ってもいいでしょう!これはかなり男優さんが羨ましくもあり、気持ちよさそうでもありなシーンですね。

■■しずか痴女本番■■ 〜 しずかさんの単体シーンです 〜
  豹柄のキャミソール姿のしずかさんが「どんなことがしてほしいの?」と聞くと、「おっぱいで思いっきりいじめてほしいです。窒息させられたり、ビンタされたり…」という、ちょっと変態テイストのカレ。その想いを叶えてあげます。「こんな柔らかいおっぱいでビンタされたいの?ほら…ママのおっぱい、いっぱいお口に入れてごらん…。」と、まるでカレを子ども扱いのしずかさん。美尻をぐりぐりとカレの股間に押し付けたり顔に自慢の爆乳を押し付けたりと、やりたい放題です。そんなカレの目の前で思いっきりおまん○を広げて舐めさせようとするしずかさん。夢中で舐めるカレの舌技に思わず大きな声を上げるしずかさん。「ねえ…しずのおしっこ、飲んでみる?」これにはさすがのカレも思わず躊躇してしまいます。それにも関わらず顔の上に跨り、しずしずと下腹部に力を入れてみるしずかさん。「ああ…出る…」と、溜息ともつかないような声を上げて、ちょろちょろとおしっこを出すしずかさん。そして正常位で挿入。「もっと早く…激しく!」とカレに言い、自分で胸を掴んだまま、セックスを続けます。「奥まで当たる!気持ちいい!」徐々に腰のストロークを早めるカレ。「後ろから突いていい?」「奥まで入る…」と言いつつ、自分から進んで腰を使ってカレの股間に自分の腰を押し付けるしずかさん。そして騎乗位…。自ら激しく腰を使い快感を貪ります。「我慢ができないの…?ダメよ、イッちゃ」という声も虚しく、ゴムの中でイッてしまいました。「もっとしたい…」というしずかさんの一声で再度挑戦。激しい腰遣いで感じまくるしずかさん。「凄い…大きいから奥に当たる」徐々に激しくなってくるカレの腰の動きに合わせるように、腰使いが激しくなるしずかさん。「しずのおまん○で、気持ちよくなって…」正常位で感じまくりながらも、淫語も忘れないしずかさんです。最後は狭射!!胸の合間にべっとりと濃い精子がかけられました。
【広報からの一言】
素直に感想を言います。「しずかさん、いやらし過ぎます!!」前作で彼女の淫語っぷりが見事ではありましたが、今回はそれ以上かと思います。特に相手の男性を子供扱いする時の、お母さんのような態度と言葉使いには、思わず“グッと”きちゃうことでしょう。
■■爆乳レズ■■
  ピンクドレスのきらさんに、赤いドレスのしずかさん。お互いの胸をさりげなくタッチする二人。「胸に顔を埋めてもいい?」っていうしずかさんに「いいよ」ときらさん。「すごい!顔が隠れる!!」と感動しちゃうしずかさん。「あたしも挟んで」って、今度はきらさんがしずかさんの胸に顔を埋めます。「男の人って、ずるい!こんなに気持ちいいんだ…」と感心しきりの二人です。そしてドレスの下に手を入れて、乳首を触ってみるしずかさん。「見てほら…こんなに立ってるよ…きらさんの乳首が立っている…」と、乳首の先端を舌先でチロチロと…きらさんの柔らかい胸をゆっくりと、ゆっくりと揉んでいきます。思わず「男の人より気持ちいい!」って本音もぽろりのきらさん。そして念願の乳ビンタをうけるしずかさん「すごい!全然痛くないよ!気持ちいい…」。しずかさんも上半身を脱ぎ、お互いのおっぱい同士を押し付けあって激しく舌を絡め合います。女性同士特有の“柔らかい”夢中になってお互いの舌を吸い合う二人です。そしてしずかさんが覆い被さっている状態で、たわわに下がった胸の先端を夢中できらさんが舐め出します。耳をハムハムと舐めたり口に含んだりするしずかさん…責め上手です。「耳でこんなに感じたのは初めて」「可愛い…」首筋を執拗に、そして手の甲を舐めるしずかさんの“口撃”に本気で感じまくってしまっているきらさん。そしてパンティー越しにおまん○を舐め舐め。もうすでにびしょびしょにあそこを濡らして感じまくっているきらさん。「うわーこんなに糸引いちゃってる…何これ?すっごい切れない…ローション入れてないのに、なんでこんなにびしょびしょなの??」と言うしずかさんの言葉責めにさらに感じてしまうきらさん。「すごい…指が奥まで2本も入っちゃった…」指マンで激しく前後に動かしつつ、クリを舐めるしずかさんのW攻撃に、きらさんもかなりタマラナイ様子です。そして遂に体をビクつかせてイッてしまいました。「今度は私ね…」といって、今度はしずかさんが仰向けに、きらさんがしずかさんの体に覆い被さるような格好で続きが始まります。まずはしずかさんの乳首をきらさんが舐め舐め。「ああ…このおっぱい、持って帰りたい…」「パンツ、脱がしてもいい?」あっという間にパンティーを脱がしてしまうきらさん。「自分以外のあそこ見るの初めて…」ローターを使って更に責めます。凄い濡れ方とよがり方のしずかさん。「どこが気持ちいいのか、言って」「クリトリスが気持ちいい…」体を激しく痙攣させてイきまくるしずかさん。「そんなにイカせないで…」と半泣き状態のしずかさんでした。
【広報からの一言】
お互いのレズプレイの初々しさが萌えますねえ!それにも増してお互いの胸の柔らかさを確認し合うシーンが特にオススメです。女性同士で胸で戯れるのって、本当、いいですよね。

■■OLきらソフトSM本番■■
※きらさんご希望の、社長秘書羞恥プレイをどうぞお楽しみください。
「ちょっと頼みがあるんだけど」と社長が言うままに、手首の拘束具を付け、万歳の格好のまま拘束されてしまうきらさん。「仕事と何が関係あるんですか?」と尋ねても何も応えず、胸をスーツの上から揉みまくります。「生で触らせてくれよ…いいだろう…??」と言われるままにブラウスのボタンを外して胸を表に出し、薄いピンク地のブラの上から更に胸を揉みしだきます。乳首をクリクリとされてたところで、電マ登場です。電マで乳首を一通り刺激した後、爆乳に電マを挟み込んで、プルプルと激しく左右に揺らしながら胸を刺激し、お尻の合間に電マを挟んで、そのままペシペシとその大きなお尻を叩かれてしまいます。すっかり感じてしまって、色っぽい喘ぎ声ばかりになっているきらさん。背後から耳を舐められ、股間を電マで刺激されて何度もイッてしまいます。「波風君のまん○がどうなっているのか、見てやろうか…ほら…こんなに糸引いてる…」と、パンティーを脱がしつつも言葉で責める社長です。「これも好きに使ってみたかったんだ…」と、バイブを取り出しておもむろにきらさんに舐めさせます。「今度は下の口に欲しいか?」と、四つん這いにさせられて、おまん○にバイブを入れられてしまいます。「ああーっ!!」と、思わず喘いでしまうきらさん。更に仰向けにされ、ベッドに手首を拘束されて身動きが出来ない状態にされてしまいます。おまん○の中にピンク色のバイブがいやらしく出たり入ったり…そして振動も最大にさせられてしまうと、更にその喘ぎ声も大きくなっていきます。更にぐりぐりと回転させられてしまうともう溜まらなくなってしまうようで、大きな声で快感を訴えます。「ほら…こうやってしゃぶりたいだろう??」「…しゃぶりたいです…しゃぶらせてください…社長のちん○、しゃぶらせてください…」と淫語をしゃべらせられている間も、おまん○にはしっかりとバイブを咥え込んでいます。そしてねっとりとした情感溢れるフェラ。フェラしながら自分のおまん○を指で刺激しているエロいきらさん。おっぱいにちん○を押し付けて、その亀頭の部分につつーっと唾を垂らして滑りを良くするきらさん。膝立ちでパイズリをしながらフェラを続けます。そしてきらさんが仰向けになって馬乗りパイズリです。パイズリをさせながらおまん○へはローターの刺激を与え続けます。そして遂に正常位で挿入。更にローターをおまん○の奥深くへ2つも入れて、ちん○をその後に入れてみます。おまん○の中がちん○とローターでイッパイになってしまい、腰を動かすたびにローターの振動音が響きます。徐々に腰の動きを早くしていく社長。最後は「挟んで!」というきらさんの胸元に狭射しちゃいました。
【高槻監督からの一言】
今回の作品は、2人の個性がとても色濃く出ているのではないかと思います。谷川しずかは痴女に自信を持ってきたように思います。撮影後、男優が言ってました。「顔騎するときに頭の下に手を添えて支えてくれた女の子初めてです」優しさがあるからこそ信頼して女の子に身を任せることができるのですね。これは本物ではないかと(笑)。そしてきらですが…いよいよ彼女がMだということが確信できました。彼女が縛られたままセックスするのですが、その時の表情が、“恍惚”としているんです…撮影であることを忘れ、行為に没頭している…とても猥褻な表情を撮る事ができたかと思います。