爆乳オッパイズム宣言 淫語レズパイズリ敏感な乳首でイキまくり!!!波風きら

女優
波風きら
監督
佐渡ケ嶽武人
サイズ
バスト103cmIカップ [T156 B103 (I)W65 H98]
発売日
2007/9/28
品番
GAS-066
時間
110分      
価格
5,000円(税込)


もっと感じる胸に
もっと気持ちいいパイズリのために!
撮影期間1ヶ月越え「撮影しては反省し、練り直しの連続でした」(佐渡ケ嶽武人初監督作品)
「パイズリ10連発」チンチン挟むと気持ちいい! 「淫語セックス」オッパイにチンポ刺さってる
「初レズ」(W爆乳)すごい!オッパイ大きい。埋もれてみたい きらイキ9回パイズリ狭射11回
  初レズ・パイズリ10連発・パイ揉みでイク・淫語セックス・ストリップドキュメントetc…
「自分が出ているDVDなのに、計らずとも感動してしまいました。」
波風きら:公式サイト動画コメントより

※【今回は高槻プロデューサと佐渡ケ嶽監督との“本作を鑑賞しながらのコメント”を併載いたします。】
高槻  「今回の作品は、僕の中では過去のきら作品の中で一番、好きな作品だねえ。」
佐渡ケ嶽「今回の作品って、彼女の頑張りとファンを大切にする気持ちが現れているんじゃないか?と思うんですよ。」
高槻  「それは僕も思いましたよ。撮影とか編集は大変だったでしょ?」
佐渡ケ嶽「ええ、まあ…でも、編集していくうちに、「ああ、ストリップって見応えあったなあ」とか、イベントの様子も思い出されて、楽しかったですよ。」
高槻  「今までと違って撮影から編集までに1ヶ月以上も時間割いたしね。でも本当に彼女、良くなってきたよね。」
佐渡ケ嶽「特にこの1年で彼女が成長してきた様子がよくわかるんじゃないかって、そう思います。他にも色々とお話したいことがあるんですけど」
高槻  「まあ、折角だから本編でも見ながらお話しましょう。それじゃあ再生してみますか?」
【【【 DVDを再生する二人 】】】

■パイ揉みでイク
おっぱいは感じるんですか?「敏感すぎて感じません!」なんて言うので、おっぱいでイクまでモミ続けます。男優さんがきらさんの背後に回り、ゆっくりゆっくりと胸を揉んでいきます。上に持ち上げては下に下ろし上下に激しく揺らしてみたりします。そしていよいよ脱がしに掛かります。まずは青いキャミソールを下にずらし、ブラ越しに両手で鷲掴みにしてみたり、左右互い違いにそしてブラの上から人差し指を入れ、胸を直接揉んでいきます。いよいよブラも取り、胸が露になっていきます。カメラも胸の下側から煽るように胸が揉まれる様子を捉えます。大きな乳輪を中央に寄せては離し…そして両手でWの文字を作るように、胸を下からホールドしたまま、上から別のスタッフがローションをとろ〜りと垂らしていきます。きらさんの見事なおっぱいがローションでぬらぬらになったところで、乳輪の周囲を揉みしだきます。両方の掌の中に納まりきらないほどのおっぱいの質量です。そして遂に、胸だけでイッてしまいました。そしてきらさんからはお返しのパイズリです。きらさんが両手でちん○を胸で挟み込み、上下に激しくこすりつけます。

高槻  「彼女、胸の感度が良過ぎるんだよね。」
佐渡ケ嶽「イッちゃうことに今まで照れて色々言ってましたけど…でも、頑張ってくれましたよね。パイ揉みだけでイッちゃったのは驚きましたけど。僕はここの狭射が好きです。結構、飛ばしてますもんね。」

■ ストリップドキュ@ 波風きらストリップへの道  第1話 初めてのストリップ
  ストリップを全く知らないきらさんは、ストリップのメッカ・浅草ロック座を見学。本物のストリップを目の当たりにし、少し自信喪失気味のようだ。二週間後、先生の指導の下、レッスンを受ける。スキップしたり、ちょっと体を揺らすだけで爆乳がゆさゆさと揺れる。実際に先生が指導につくのはこの一日だけ。この後、ビデオを見るだけで練習しなければならない。ついていけない…覚えられるのか不安そうなきらさんです。デビューまであと17日。

佐渡ケ嶽「この時ストリップ鑑賞が僕もきらさんも初めてだったんですけど…想像以上に凄かったです。圧倒されちゃいましたしね。きらさんもそうだったみたいで…帰りは口数も少なかったです。」

■初レズ(W爆乳) レズビアン開発
  ベッドで休んでいるきらさんはかなりお疲れの様子。そこにマッサージ嬢のアネ・メニイさんが登場!やさしく、尚且つしっかりきらさんをマッサージしていきます。やがてきらさんの豊満なヒップを揉み始め、スカートをたくし上げてむにゅむにゅと揉んでいきます。きらさんのうっとりとしている表情を見ながらもメニイさんはまず確認するかのように「大丈夫ですか?」と聞く。そしてきらさんのおまん○を指でタッチしたりと、絶妙なタッチを繰り返します。そしてきらさんを仰向けにして、胸を揉んでいきます。ただ胸を揉まれているだけなのに、内股になりもじもじと下半身を動かし始めるきらさん…かなり感じているようです。「ちょっと失礼しますねえー。」という声で、服をたくし上げてしまうメニイさん。ブラ越しからやがて胸を露にし、乳首を指先でコロコリと刺激をします。「あのー、そこも凝ってるんですか?」と、上ずった声で質問するきらさん。もうすでに体をビクつかせています。パンティーまで横にずらされ、乳首を片手で刺激し続けながら、おまん○に指を突き立てて、ぐちゅぐちゅと前後に動かしていきます。「それじゃあ、私も脱ぎますね…動きやすいので」というままに下着姿になってしまうメニイさん。きらさんにお互いの乳首を押し当てるメニイさん。爆乳と爆乳とが押し合い、中央でひしゃげてしまいます。激しく左右に上体を揺らし、お互いの乳首が擦れあうように動きます。お互いのおっぱいの合間にきらさんが手を入れ、メニイさんの胸を揉んでみます。「すごーい!」としか言えないほど感動しているきらさん。片方の乳首をちゅぱちゅぱと舐め上げ、もう片方の乳首をローターでコロコロと転がしていきます。その責めにきらさんはベッドのシーツを握り締めて、快感に耐えています。メニイさんが股間に張り型をつけています。張り型の先端で乳首を刺激し、そしていよいよ挿入です。思わず「すごい!リアルだ」と本音を言ってしまうきらさん。実際に男性とのセックスと同じように、いや、それ以上に感じている様子です。メニイさんも徐々に腰使いが激しくなっていきます。「イッちゃったの?」というメニイさんの問いに、弾んだ息遣いでしか答えられないきらさんでした。

佐渡ケ嶽「いやーー本当にアネ・メニイさんってお尻が大きいんですよ。しかもリードも上手くって!きらさん、本気で感じてましたよね。きらさんがその後、「またお願いしたい」って言ってましたし。それにしても、メニイさんのあの体って、凄いですよね!」
高槻  「君は本当に…好きだなあ…。」

■ ストリップドキュA 波風きらストリップへの道  第二話 自主練の日々
デビューまでもう間近。事務所で自主練しているきらさんがいました。どうしてもあともう一歩のところで覚えきれない部分があるようです。休憩の合間にファンレターへの返事を書くきらさん。そして自身のブログも更新していっています。きらさんにとって、ファンはとても大事な存在のようです。4月1日、秋葉原のビデオショップできらさんのイベントが開催されました。水着姿でがんばるきらさん。ファンと和気藹々としています。「イベントはどうでした?」「楽しい〜。波風きらを作る重要要素だと思います。悩んでいた時に撮影会があって、それがきっかけでふっきれたんです。」そして事務所での自主練が続く。「まだまだダメだよ…」「覚えられないよ…」と弱音を吐きつつも、休憩時間中には必ず携帯でブログを見、ファンからのコメントで元気をもらっている様子でした。

高槻  「僕はこのシーンが好きですね。彼女の練習中のおっぱいの揺れ。練習が終わった途端(ワンカットで)ブログを更新しているんだよね…ここが巨乳と人柄が集約されてて好き。」
佐渡ケ嶽「そうですねえ。僕はその前のTシャツ姿での練習姿に萌えました。Tシャツ越しでもダンスの体の上下の揺れにワンテンポ遅れて揺れる胸が…ボリューム感があって、凄いんですよ。何か生き物が、Tシャツの中で暴れているみたいな感じで…。」

■パイズリ10連発 〜パイズリ10人抜き
今日はきらさんの大ファンが10人、集まってくれました。今まできらさんはファンとのプレイを苦手としていました。自分のテクニックにあまり自信がなかったから。今日は敢えてファンの方とのパイズリ10人抜きに挑戦してもらいます。今日は私のおっぱいで気持ちよくなってね!といいつつも「ナンカハズカシイナ…」と思わず本音が出てしまうきらさん。よし!「お願いしま〜っす」。と、すかさずまず一人目をパイズリします。男性が立ったままの状態で、きらさんが膝立ちをしてます。カメラ目線で徐々にパイズリのスピードを上げていきます。自分で両脇から自分の胸を中央に寄せて、相手のちん○を胸の質量のある胸で挟み込みます。上からきらさんに唾を垂らしてもらって、すべりを良くしてもらいます。そして2人目も思いっきり挟み込んで「いいよ、思いっきり出して」っていうきらさんの声を待たずに、射精してしまいます。3人目も下から上向きにちん○を胸で挟み込みます。「いっぱい出して…」というきらさんの声に敢無く射精。4人目にはまずはたっぷりフェラをしてあげます。男性はそんなきらさんの乳首を摘んであげたりします。「ああ、イキそう」「いいよ、イッパイ出して…」「すごいよ!精子いっぱい…もっと胸の谷間に出して…」

佐渡ケ嶽「彼女、実はパイズリに今まで自信がなかったって言うんですよ。それでも今回頑張って10人抜きが出来たんですよね。」
高槻  「彼女が苦手とすることに再度挑戦させようという志がいいと思う。今回の撮影でコンプレックスを解消できたんじゃないかと思うんだけど…どうだろう?」
佐渡ケ嶽「そうだと思います。僕が特に好きなシーンは、きらさんがフェラしながら涎を垂らすんですよ…それも口を拭かずに続けてフェラするんですけど…あそこはエロかったですよー。」

■ ストリップドキュB 波風きらストリップへの道  第3話 デビュー前夜
ストリップデビュー前日。深夜12:30川崎ロック座。実際の舞台で最後の打ち合わせと練習。深夜3時までかかった。高槻監督も駆けつけ、最後のゲキを入れます。でも、自身がトリの出演となったことにかなりプレッシャーを感じているみたいです…。

佐渡ケ嶽「この時のきらさんの緊張した表情は…こちらにまでビンビンと感じられる位でしたね。きらさんの焦りがわかるけど、こっちじゃどうにも出来なくて…明日の初日が僕も不安になってました。」
高槻  「彼女には「リラックスして」とか色々と声は掛けたけど…確かにこの時は可哀想な位に余裕がなかったよね。」

■淫語セックス 〜淫語羞恥責め
きらの真実のエロさを引き出すべく、彼女が望むセックスを実行することに。恥ずかしがる言葉とか、言われたいっていうきらさんに、徹底的に羞恥的な言葉責めをします。股を広げて。まん○感じます。その感じるまん○でオナニーしてごらん。指でどこいじってるの?クリいじってみて…脱いでビラビラを見せて…そしてちん○欲しい!というきらさんに執拗に電マを押し当てる男優さん。そのビラビラを広げておまん○を観察。どんどん男優さんのペースにはまり、男優さんが言う通りにしか言葉を発することが出来ないきらさん。「どこ触ってるんだ?」「おちんちん」「この変態女」片方の胸をこねくりまわして、爆乳を弄ぶ男優さん。男優さんに抱きかかえられたまま、M字開脚されるきらさん。「私のお尻の穴を…おまん○をよく見てください。」その体制のまま指マンされてイキそうになるきらさんに「勝手にイッちゃだめだって」と、イカさない男優さん。もう半泣きでイきたそうなきらさん。「おまん○にちん○を入れてください。」と何度も言わされ、正常位でようやく挿入。「ちん○大好き変態女です」と言わされながらもハメられまくってます。両足を閉じたまま、胸の上まで上げられたまま正常位の姿勢で挿入。おまん○の奥深くまでちん○が入ってきているみたいで、かなり気持ち良さそうです。騎乗位で胸を揉まれながらも余りもの気持ち良さで前のめりになってしまう。そんなきらさんにまるでおしおきをするようにお尻をはたく男優さん。「もう気持ち良過ぎて無理…」といいつつも、ハメるのをやめないきらさん。「自分で入れてみろ」と言われるがまま、四つん這いでおずおずと男優さんの方へしりを押し当てるきらさん。そんなお尻をがっちりと両手でホールドして、ズコズコと挿入する男優さん。もう何度目のアクメなのか…?最後は正常位でイク前に抜いて狭射します。

高槻  「淫語を言わされるっていうのは、彼女自身がやってみたかったプレイなんだよね?」
佐渡ケ嶽「そうなんです。そうするとある意味、きらさんの夢が叶ったんじゃないかって思いますけど(笑)。ここはきらさん自身かなりノリが良かったんで、ほとんどノーカットに近い状態で収録しました。」
高槻   「このカラミ以降、彼女は変わった。ようやくセックスを見せるということがわかってきたみたい。自信をもってエロいと言えるようになった。」

■ ストリップドキュC 波風きらストリップへの道 最終話 ストリップデビュー!
4月11日デビュー当日、川崎ロック座。緊張で足が震えて、頭の中が真っ白になった。極度の緊張の中、見事に踊りきった。「こんなにがんばったのは、はじめてかもしれない」

【【【 DVDを停止して 】】】
高槻  「本当、彼女も君も頑張ったよね。」
佐渡ケ嶽「いえいえ…でも、今回の編集中に改めてきらさんのストリップの舞台の映像を見てみると…やっぱりきらさんって頑張ったんだなあって、改めてそう思いました。短期間の練習だったのに。」
高槻  「そうだったね。それにしても久し振りにドキュメントが面白いって、そう思える作品になったと思うし、今後もこうした実のあるドキュメントものって、やってみたい。」
佐渡ケ嶽「今回の作品で、僕も「ドキュメントって面白いなあ」って本当にそう思いました。次回ももしあったら…お願いします。」