Iカップの乳房を下から舐めてたい
Iカップの乳房で上から責めてほしい
今までで一番のHになりました!!オッパイプレイとパイズリと騎乗位にこだわりました。
【プライベート痴女】男の人もったいつけるの好き
【Wパイズリ】(一人称)狭射×2
【指示無しオナニー】男優と二人きりでオナニーを撮らせたら、ちん○を舐めてました
【女王様風痴女】本気汁いっぱい(ちん○にまとわりつく白い液がわかります)
「普通に“痴女”として責めてもらったら、予想以上に淫乱に絡んでくれました。彼女がよりHになった今作を、どうぞご覧ください。」(高槻プロデューサ:談)
【 解 説 】
【 Wパイズリ(一人称) 】
その大きな胸を誇張して、きらちゃんがカメラに向かって“誘惑”します。自分でその爆乳を左右にゆっくりとゆっくりと揉んで揉んで・・・中央に寄せていくと、指の形そのままに、指がめり込みます。そして改めて「HカップからIカップになりました」と、ご挨拶!「最近ブラを探してはいるもののサイズがないんで、仕方なく、今までのHカップのブラを付けていますけど、キツい」と、独白。「今回は痴女をやります」宣言です!
「あたしに何して欲しい?」「乳首を触ってほしい」「気持ちいい?・・・硬くなってきたよ。」「気持ちいいです」「どうやって触られたい?」「さわさわしてほしい」「乳首舐めてほしいな・・・」って、きらちゃんの言葉責めにあっさり陥落な男性さん。チロチロと男の乳首を舐めていくきらちゃん。「凄い勃ってる・・・感じているの?Hダネ・・・」パンツ越しにちん○をさわさわと触らせていると、窮屈そうな胸元に向けて二人の男がちん○を押し付けます。そしてパイズリ。左右上下に上げ下げするのと、左右互い違いにするのと、どっちがいい?「ヤバい・・・そろそろイッちゃうよ」「あ・・・いっぱいでた」「僕もパイズリしてほしい」出た後の胸をねちょねちょと広げたり閉じたり。その精子を受け止めたばかりの胸で更に胸でちん○を挟み込んで、中央に絞り込むようにして、上体を起こします。「勃ってきた」って、胸での感触で分かるんですね。そして最後にはドロッと、精子が出ました。出た後も執拗にパイズリしてあげるきらちゃんでした。
「きらちゃんの今回の作品を見ていると、確信犯的にスケベになってきているなあって・・・そう思います」(スタッフ:談)
【 プライベート痴女 】
気持ちのこもったキス。ネチネチとディープキス。「唇、柔らかいね」「こっち見て・・・」目と目を見つめあう二人。その間もきらちゃんは彼の乳首を指でコリコリするのを忘れません。
「あ・・・それ以上早くされるとまずい」「じゃあ、止める?」堪らずに、お互いの乳首を舐める二人。部屋の中には二人が乳首を舐めあうピチャピチャという音しかありません。胸をお互いに出し、乳首と乳首とを擦り合わせます。きらちゃんの爆乳が乳首に擦れて、彼も気持ち良さそう。その体の上にうつ伏せに乗り、その体勢のまま、乳首を更に吸うきらちゃん。余りもの気持ちよさに彼が目をつぶると、「何で目をつぶるの?」そのまま上体を起こして、彼の目の前に爆乳が垂れるように体勢を変えるきらちゃん。堪らずに胸の中に顔を埋めて、指でその爆乳の乳首を強く強く押してみると・・・指が第2間接まで埋もれてしまいました。「どうしてこんなになっちゃってるの・・・?」と、きらちゃんが彼のちん○をズボン越しに触りながら責めるように説いてきます。ズボンを脱がせたくせに、なかなか舐めてくれない・・・きらちゃん、意地悪です。「早く舐めて欲しい」っていうと、パンツ越しに舐めてまたじらしてくる。「舐めてください・・・」そして彼の乳首を舐めつつ、ちん○をしごいてきた。そしてようやく、フェラ。お返しとばかりに、きらちゃんのおまん○を夢中で舐める彼。急に体勢を変えて、彼のことをじっと観るきらちゃん「どうしたの?」って聞くと、「顔を見たいから」だって。フェラしてもらったまま、きらちゃんのおまん○にローターを強く押し付ける。きらちゃんもそんな彼のちん○を咥えて離さない・・・。「出ちゃうよ」って彼が言っても、「ダメ!!」と、あっさり却下・・・。そして彼の顔の上に騎乗位の体勢で跨って、下から夢中になってきらちゃんのおまん○をクンニ。最後は指マンで体をビクつかせて、イッちゃってました。唾をとろーっと垂らしてもらって、きらちゃんの唾を潤滑油にしてパイズリです。頭をホールドして、彼をずっと見ているきらちゃん。そして騎乗位―後背位―そして正常位と、体位を変えていきます・・・ばっこんばっこんと腰と腰とが打ち付けられる音が響きます。「入ってるとこ、見て」胸をがっしりを掴んで、そのまま腰の動きを早くしていきます。「中でおっきくなっているのがわかる」んだって。彼の腰のグラインドに合わせて、きらちゃんの胸が上下にゆさゆさとまん丸なプリンのように揺れます。その胸の形は・・・実に綺麗です。最後は爆乳の合間に挟んでもらっての“狭射”でフィニッシュ。
【 指示無しオナニー 】
張り形にカメラを設置し、張り形視点で、きらちゃんの胸を撮影します。きらちゃんの胸にどんな方向でちん○がパイズリされるか、そしておまん○へ挿入されていくのかがよくわかります。
そしてこのコーナーの本題は、男優さんと二人っきりにさせた部屋の中で敢えて「きらちゃんにオナニーをしてもらうこと」というものですが、果たして・・・?
まずはそっと胸を露出してもらいます。「おっぱい見てたら・・・硬くなっちゃった」と男優さんが言いつつも、次にはローターで、きらちゃん自身が自分の乳首に当てていきます。男優さんも溜まらずに、カメラを持たないもう片方の手で、きらちゃんの爆乳を鷲掴みにしたり、乳首を摘んでみたり・・・徐々に気持ちが良くなってきたのか、カメラ(の向こうにいる男優さん)に向けて、色っぽい視線を投げかけてくるきらちゃんです。そして「おちんち○、おっぱいに押し当てて・・・」っていう言葉で、オナニーからカラミになってきてしまいました。
でも最初の指令を思い出して、立ち上がってそのままの態勢でおまん○にローターを当てるきらちゃん。それを下から見上げる男優さん。「見て・・・見て・・・」と、男優さんを挑発するきらちゃん。服の上から爆乳を引き上げて出しているので、まるでパンパンに膨らんだ風船のように、爆乳が強調された形になっています。その胸の先端にちん○を押し当てる男優さんに「舐めてほしい?」って挑発するきらちゃん。フェラしながらもおまん○を刺激するローターはしっかりと握って離しません。時折り男優さんを見て微笑むその表情はまるで・・・小悪魔のようです。
「きらちゃんって、フェラしながらオナニーするのが好きなんですよね。そんなプレイがハマッたのが、このシーンだと思います」(スタッフ:談)