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<title>無題ドキュメント</title>
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<p>　　　　　　　　　　　　　　<font size="4"><b><font size="5">「すごいからだ2　青山みずほ」</font> 
  </b></font></p>
<p>本作は前作「すごいからだ　真夏かがり」と違い着エロになります。乳首は隠しています。（次のお楽しみに｡）　出演したのは青山みずほ。特技が早起きの普通
  の女性です。「すごいからだ」シリーズに出て欲しくて私からお願いしました。ビデオの出演など考えたこともないみずほさんは「なんで私に・・」と戸惑っていました。後で分かったことですが、彼女は大きな胸にコンプレックスがあったみたいです。「胸が大きいばかりにみんなに変な眼で見られる」「着れる服がない」と猫背で歩いていたそうです。出演に関しては二転三転しました。結局ビデオ出演を決めたのは「せっかく声をかけてもらい自分がどこまで出来るか試してみたい」という女性としての気持ちでした。</p>
<p> 以下は撮影のための企画書（らしきもの）です。これを基に撮影を進めました。いつもそうなのですが、私はフェチ物を撮る時は肉体中心で女の子のキャラをあまり気にしません。 
</p>
<p>1、街を歩く <br>
  OLみずほが街を歩く。春っぽいセーターの異常な胸の膨らみ。 <br>
</p>
<p>2、ホテル <br>
  インタビュー。みずほの普通ぽさを強調。“大人の女性が裸に近い撮影に初挑戦”的な 
  感じ。脱ぎ。恥ずかしがってもらいたい。最後は手ブラで。 <br>
</p>
<p>3、シャワー <br>
  水着でシャワーを浴びる。ボディシャンプーで体を洗う。 <br>
</p>
<p>4、イメージ <br>
  きわどい水着でのイメージ。裸より恥ずかしいかも。</p>
<p> 5、バスタブ <br>
  温かい浴槽に下着で浸かる。ちょっと大人ぽいインタビュー。 恋愛や男やセックスに関することなど。男性器の張り型を触ってもらいながら。</p>
<p> 6、水着でローション（自画撮り風） <br>
  自分でローションを塗りたくってもらう。特に巨乳をモミモミ。 </p>
<p>7、スタジオ <br>
  レオタードで汗かきながらランニングマシーンで走る。トレーニングボールでいろんな 
  格好になったり。 </p>
<p>8、濡れたＴシャツ <br>
  裸の上に薄での透けシャツを着て湯舟に浸かってもらう。乳首は手やお湯で隠す。 乳首が見えてしまう所はカットします。 
</p>
<p>9、いたずら（セクハラ） <br>
  筆でみずほ（下着）の乳首や股間をいたずらする。 </p>
<p>10、鏡 <br>
  の前で自分の体を見る。自分に合った（合わない）ブラをつけたり外したり。 ファッションショーみたいに下着・水着をいろいろと。 
</p>
<p>11、視姦 <br>
  きわどい水着あるいは透けドレの下着が追いつめられるイメージ。 カメラから逃げる感じ。 
</p>
<p>12、Shaving <br>
  脚剃り・胸剃り（ニプレス）・股間ヘア剃り。 </p>
<p>13、部屋 <br>
  普通に住んでいそうな部屋で着替え。全裸になって鏡に全身を写したり、 ポーズをとったり。それを扉ごしに覗く。 
</p>
<p>14、手紙 <br>
  を書く。ビデオに出演することにした気持ちを自分に宛てた手紙。 出演するリスクに不安だったり、逆に夢があったり、自分に言い聞かせるようであった 
  り。素人女性の不安な心情がそのまま伝わるとファンの気持ちにも届くはずである。 
</p>
<p>　</p>
<p>大体こんな感じの撮影順でしたが、最後の（彼女に書いてもらった）手紙を読むシーンで、なんと泣き出してしまったのだ。「今までは自分の胸が嫌いだった。猫背で歩いていました。それが今回の撮影で自分に自信が持てました」と。撮影が終了してホッとしたのもあるだろうが、こういうラストになるとは思っていなかった。こういう予定調和でないところが面
  白いですよね。それだけでいい作品になりました。みずほさん、出演して下さってどうもありがとう。 
</p>
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