<html>
<head>
<title>無題ドキュメント</title>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS">
</head>

<body bgcolor="#FFFFFF">
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　<font size="5"><b>「Ｗ爆乳すずな＆ルミ」 
  </b></font></p>
<p>　</p>
<p>月丘すずなと阿久津ルミはデビュー作に出演してもらった以外に撮影はありませんでした。彼女たちの問題ではなく、私の怠慢に他なりません。“次に撮るなら何か”を探していました。ちょうど二人は歳も雰囲気も似ているので、うまくはまるのではないかと。 
</p>
<p>月丘すずなの一本目は実は傑作です。文句のつけようのないエロさ、すでにＭとして完成？されていたのでムチ責めも「もっと」なんて求めてくる。私としては「もう充分に撮った」という実感がありました。 
  <br>
  阿久津ルミは逆に最後まで「恥ずかしくて、どうしていいか分からない」といったふう。自分には向いていないと感じていたようでした。 
  <br>
  すずなはちょくちょく事務所に遊びにきていた（一度慣れると人懐っこい所がある）ので身内みたいになっていたが、ルミは撮影後連絡を取り合っていなかったので、やるかどうか・・ 
  <br>
  連絡をとると時間がたっていたためか簡単にOKしてくれてホッとする。 </p>
<p>撮影が始まった。すずなはグラビアとか経験してすごく綺麗になっていた。綺麗に撮ってもらうポイントを分かり始めたようで、前の撮影と気持ちの入れ方が違っていた。ルミはＨになっていた。感じる余裕が出てきたようだ。どのシーンでも二人は前作を超える良さがあった。 
  <br>
  わたしが好きなのがレズ。下と上とで爆乳を合わせる“Ｗ爆（ダブバク）”、上から（Ｗ）下の爆乳（Ｍ）を歯車のように挟む“連乳”といった、見たことない肉の感じを撮ることができました。またその形だけではなく、おとなしめのルミを要所要所でフォローするすずなの勘の良さも光っていた。すずなはホント頭がいい娘です。最後のすずなは御指名男優（中高生からエロ雑誌を読んでいたというのも凄いけど）とカラミで感極まって涙ポロポロ。可愛いねぇ。 
  <br>
  ルミは撮影後、「高槻さんなら撮影していきたい」なんて嬉しいことを言ってくれちゃったり。有り難いです。 
</p>
</body>
</html>

